スレッタ「ミオリネさん、生えました!」

1: 2023/07/27(木) 16:02:06.751 ID:9kJhGWw50
ミオリネ「アンタはいつも相談なく勝手に…!
でも見てみたいわ」
でも見てみたいわ」
3: 2023/07/27(木) 16:02:41.541 ID:ZIy1lbaQd
スレッタ生えたった
5: 2023/07/27(木) 16:03:46.606 ID:9kJhGWw50
グエル「水星女にも……はあるんだよな…
6: 2023/07/27(木) 16:04:56.858 ID:Vu4wTyR1a
ミオリネ「なんだ、夢か…でも、こんな夢を見るなんて…」
8: 2023/07/27(木) 16:06:51.944 ID:Vu4wTyR1a
ミオリネ「んっ…んっ…」
スレッタ「ミオリネさん、やっぱり、指だけだと物足りないですよね…」
ミオリネ「そんなこと…正直、あるわ…」
ミオリネ(他の同性カップルはどうしてるのかしら…)
スレッタ「ミオリネさん、やっぱり、指だけだと物足りないですよね…」
ミオリネ「そんなこと…正直、あるわ…」
ミオリネ(他の同性カップルはどうしてるのかしら…)
10: 2023/07/27(木) 16:09:40.282 ID:Vu4wTyR1a
ミオリネ「女性の同性カップルのセックスレス…戦争による男性機能の喪失…調べてみると悩んでいる人多いのね…決めたわ。」
ミオリネ「というわけで、次の株式会社ガンダムの製品は、ガンドアームを利用した超高性能ディルドの開発にします」
ミカ姉「私が服役している間にミオリネさんがこんなキャラに…」
ミオリネ「というわけで、次の株式会社ガンダムの製品は、ガンドアームを利用した超高性能ディルドの開発にします」
ミカ姉「私が服役している間にミオリネさんがこんなキャラに…」
12: 2023/07/27(木) 16:10:34.298 ID:AfKBpOLxa
ミオリネ「スレッタ、私にも生えたわよ」
13: 2023/07/27(木) 16:12:40.784 ID:Vu4wTyR1a
ミオリネ「とりあえず、今の我が社の技術でそれっぽいものは作れたけど、やっぱり生身の人間のデータが必要よね。仕方ない、アイツに頼むか」
トゥルルルルル…
グエル「ミオリネ、どうした?」
ミオリネ「唐突だけど、スレッタと決闘してくれない?」
トゥルルルルル…
グエル「ミオリネ、どうした?」
ミオリネ「唐突だけど、スレッタと決闘してくれない?」
15: 2023/07/27(木) 16:14:07.257 ID:Vu4wTyR1a
ミオリネ「グエル、あんたが勝ったら私達二人を好きにしていい、その代わり、スレッタが勝ったら私達がアンタを好きにしていい」
グエル「進めば2つか。その決闘、受けて立とう!」
グエル「ぐへぇ」
グエル「進めば2つか。その決闘、受けて立とう!」
グエル「ぐへぇ」
16: 2023/07/27(木) 16:15:45.173 ID:Vu4wTyR1a
グエル「で、何をすればいいんだ?シャワーまで浴びさせて…待て、服を脱がせるな」
ミオリネ「さすが、いい身体してるわね」
スレッタ「さすがです!グエルさん!」
ミオリネ「さすが、いい身体してるわね」
スレッタ「さすがです!グエルさん!」
17: 2023/07/27(木) 16:18:23.072 ID:Vu4wTyR1a
グエル「(美女二人に迫られるこの展開…!よくあるエロいマンガの世界の話だけかと思ったが、まさか俺にもあるなんて口元が緩んじまう!)」
ミオリネ「さ、始めるわよ」
グエル「なんだ?この頭につける変な機械は」
ミオリネ「データ収集よ」
ミオリネ「さ、始めるわよ」
グエル「なんだ?この頭につける変な機械は」
ミオリネ「データ収集よ」
18: 2023/07/27(木) 16:21:55.671 ID:DAzQPUeod
グエルはスレミオの間で弄ばれ続けて欲しい
19: 2023/07/27(木) 16:23:01.338 ID:Vu4wTyR1a
ミオリネ「ってか、私達が触る前からカッチカチじゃない。ふぅん、こうなっているんだ」
グエル「くっ…(このグエルいいようにされて、屈辱だ…声を出せない)」
グエル「くっ…(このグエルいいようにされて、屈辱だ…声を出せない)」
20: 2023/07/27(木) 16:25:25.882 ID:Vu4wTyR1a
ミオリネ「スレッタ、見てないでアンタも手伝いなさい」
スレッタ「え、でも、恥ずかしい」
ミオリネ「進めば2つでしょ?ほら」
ボロン
グエル「…!!!」
ミオリネ「…あたしより反応いいじゃない…」
スレッタ「え、でも、恥ずかしい」
ミオリネ「進めば2つでしょ?ほら」
ボロン
グエル「…!!!」
ミオリネ「…あたしより反応いいじゃない…」
21: 2023/07/27(木) 16:28:17.582 ID:Vu4wTyR1a
ミオリネ「こうやればいいのよね…」
シコシコシコ…
グエル「…ふっ、手慣れてない感じだな。そんなんじゃ俺はイカせられないぜ」
ミオリネ「いいわ、スレッタ、私にするみたいにグエルにして」
スレッタ「わかりました!んむ…チュパ…」
グエル「ふぉ?!なんで…こんなに上手いゆだ…!?」
シコシコシコ…
グエル「…ふっ、手慣れてない感じだな。そんなんじゃ俺はイカせられないぜ」
ミオリネ「いいわ、スレッタ、私にするみたいにグエルにして」
スレッタ「わかりました!んむ…チュパ…」
グエル「ふぉ?!なんで…こんなに上手いゆだ…!?」
22: 2023/07/27(木) 16:30:03.330 ID:Vu4wTyR1a
ミオリネ「結構いい声で鳴くじゃない。良いデータも取れそうだわ。ミカ、調子は?」
ミカ「一応、完璧にトレースできてます…」
グエル「いつからそこに?!」
ミカ「一応、完璧にトレースできてます…」
グエル「いつからそこに?!」
23: 2023/07/27(木) 16:32:48.109 ID:Vu4wTyR1a
ミオリネ「さてと、データも取れたことだし、さっそく使ってみようかしら。ミカ、インストールできてる?」
ミカ「ええ、仕事が早くてごめんなさい…」
グエル「何を、するんだ…?!」
ミカ「ええ、仕事が早くてごめんなさい…」
グエル「何を、するんだ…?!」
24: 2023/07/27(木) 16:39:23.137 ID:Vu4wTyR1a
ミオリネ「我が社の新製品、ガンド技術を使った超高性能ディルドよ。この際だから試させてもらうわ。」
グエル「なんで、俺に挿れる必要あるんだ?!」
ミオリネ「男性同士の需要もあるのよ?」
スレッタ「グエルさん!逃げれば1 つ、進めば2つです!がんばって!」
グエル「なんで、俺に挿れる必要あるんだ?!」
ミオリネ「男性同士の需要もあるのよ?」
スレッタ「グエルさん!逃げれば1 つ、進めば2つです!がんばって!」
25: 2023/07/27(木) 16:45:19.500 ID:XQPXYCmd0
何やってんだミカァ!ニカ姉とトレードするんじゃねえ!
26: 2023/07/27(木) 16:45:26.958 ID:Vu4wTyR1a
ミカ「パーメット流入完了。データリンク、開始します…ごめんなさい、グエルさん、私、グエルさんの悶えるところ見たい!」
グエル「何言ってんだミカァァアア!!」
グエル「何言ってんだミカァァアア!!」
27: 2023/07/27(木) 16:47:36.834 ID:Vu4wTyR1a
ミオリネ「じゃあ、私は前、後ろはスレッタに任せるわ」
グエル「ま、待ってくれ…」
ミオリネ「アンタ、スレッタのことまだ好きだったんでしょ?ちゃんと受け入れてあげなさいよ…」
グエル「ま、待ってくれ…」
ミオリネ「アンタ、スレッタのことまだ好きだったんでしょ?ちゃんと受け入れてあげなさいよ…」
28: 2023/07/27(木) 16:52:12.295 ID:Vu4wTyR1a
ミオリネ「パーメットとマイクロマシンを組み合わせた高感度ローション。これを使えばアンタも女の気持ちがわかるわよ」
グエル「そのでっかいシリンジをどうするつもりだ?!」
ミオリネ「スレッタ、入れてあげて」
スレッタ「これ、すっごいんですよ?入れますねー」
グエル「んああああ!!」
グエル「そのでっかいシリンジをどうするつもりだ?!」
ミオリネ「スレッタ、入れてあげて」
スレッタ「これ、すっごいんですよ?入れますねー」
グエル「んああああ!!」
29: 2023/07/27(木) 16:54:35.671 ID:Vu4wTyR1a
グエル「ん!んぉ!!おお!!」
ミオリネ「ほら、もっと舌を動かしなさいよ…全然感じないじゃない!」
ズドッ!ズドッ!
スレッタ「グエルさんの中、こんなに温かいんですね…気持ちいいです!」
ミオリネ「ほら、もっと舌を動かしなさいよ…全然感じないじゃない!」
ズドッ!ズドッ!
スレッタ「グエルさんの中、こんなに温かいんですね…気持ちいいです!」
30: 2023/07/27(木) 16:56:31.306 ID:Vu4wTyR1a
ミカ「すごい、いつも高慢で近寄りがたかったグエルさんが、ミオリネさんとスレッタさんにいいようにされて…尊くて死んでしまいそう…!」
31: 2023/07/27(木) 16:58:23.381 ID:Vu4wTyR1a
スレッタ「あ、なんか…感じてきました。込み上げてきます…!」
ミオリネ「そう?私はまだ…本当に下手くそなんだから」
グエル「お前ら、許さねぇ…!」
ミオリネ「決闘に負けたせいでしょ?」
グエル「ううっ…」
ミオリネ「そう?私はまだ…本当に下手くそなんだから」
グエル「お前ら、許さねぇ…!」
ミオリネ「決闘に負けたせいでしょ?」
グエル「ううっ…」
32: 2023/07/27(木) 16:59:45.723 ID:Vu4wTyR1a
スレッタ「んんっ!んん!なんか、来ちゃいます!ああ!!」
ビクンビクン
グエル「(スレッタが、イッたのか?俺の中でイッたのか?まてよ、なんで俺、嬉しく感じているんだ)」
ビクンビクン
グエル「(スレッタが、イッたのか?俺の中でイッたのか?まてよ、なんで俺、嬉しく感じているんだ)」
33: 2023/07/27(木) 17:02:11.917 ID:Vu4wTyR1a
ミオリネ「スレッタ、どんな感じだった?」
スレッタ「どうって、こう、どーん!って感じ…」
ミオリネ「相変わらず語彙力足りないわね。やっぱりもっとデータが必要ね。いいわ、グエル、ご褒美をあげる」
グエル「…?」
スレッタ「どうって、こう、どーん!って感じ…」
ミオリネ「相変わらず語彙力足りないわね。やっぱりもっとデータが必要ね。いいわ、グエル、ご褒美をあげる」
グエル「…?」
34: 2023/07/27(木) 17:04:10.661 ID:Vu4wTyR1a
ミオリネ「付き合ってくれたお礼よ。今度は、私達が好きなようにされてあげる。データは取らせてもらうけど」
グエル「…お前ら、覚悟しろよ?」
ミオリネ「二人がかりで受けるわ」
スレッタ「来てください、グエルさん!」
おわり
グエル「…お前ら、覚悟しろよ?」
ミオリネ「二人がかりで受けるわ」
スレッタ「来てください、グエルさん!」
おわり
36: 2023/07/27(木) 17:07:24.569 ID:novF7v6Ed
おつ頑張ったな
38: 2023/07/27(木) 17:24:19.150 ID:12iedi0T0
お疲れ様
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